TOP 高島醸造とは
製品御紹介

お買物 ギフトセット お酢の効能


高島醸造株式会社とは
2008年「高島造酢株式会社」で工場長をしていた高島和雄他2名により、千葉県流山市にて設立。
こだわりの製法でパピリオソース(中濃・ウスター・焼きそばソース)・りんご酢(昆布りんご酢・有機りんご酢)等を製造・販売する会社です。

高島醸造自然派食品オンラインショップはこちらから!

高島醸造の製品御紹介はこちらから!

 

高島和雄業績
日本では、果実酢が少なかった1965年から「高島造酢」にて、純りんご酢の研究・製造を始める。
青森県産の紅玉りんごを使い、醗酵臭の残らない「大吟醸酒用の酵母」を加えてりんご酒を作った後、酢酸菌を加え2〜3ヶ月かけて酢酸発酵。更に数ヶ月熟成させる静置醗酵法によって醸造。
高島醸造のこだわり
現在、りんご酢の製造法は、りんごの濃縮果汁を使用して高い酸度のお酢を作り、出来上がったお酢をうすめるという製法が主流です。
りんご本来の香りを・・・
濃縮果汁ではりんごの果実本来の自然な甘い香りを残すことは困難です。
そこで、りんごの本来の香りを残すために、技術とコストは格段にかかるものの、高島醸造では、果汁そのもの「ストレート果汁」からお酢を製造するという製法にこだわっています。
長期・静置発酵
また、約3ヶ月間自然発酵・熟成させる自然発酵法(静置発酵法)により製造しています。
その結果、りんごの甘い香りがほんのり残った純りんご酢を製造し続け、ご好評戴いてきました。(現在は静置醗酵法ではない製品も製造しています。)


高島造酢株式会社とは
1938年 広島県呉市広長浜の「高島本店」より高島兄弟が上京し、東京都足立区に工場設立。
食酢「カクチョウりんご酢」製造・販売を行う。
1940年 パピリオソース製造・販売を開始。
1965年 東京農業大学醸造科を卒業し、家業を引き継いだ高島和雄が工場長となる。いちはやく果実酢に注目し数年の研究の結果、純りんご酢「カクチョウりんご酢」を製造。
青森県産の紅玉りんごを使い、醗酵臭の残らない「大吟醸酒用の酵母」を加えてりんご酒を作った後、酢酸菌を加え2〜3ヶ月かけて酢酸発酵させ、更に数ヶ月熟成させる静置醗酵法によって醸造。

マスコミご紹介
2004年  雑誌Shu Shu(シュシュ)様よりデパ地下で買える美味しいお酢1位に取り上げて戴きました。(女性読者様による飲み比べです。)
2005年  雑誌an an(アン アン)料理研究者様に美味しいりんご酢として取り上げて戴きました。
2007年
 足立区地域情報新聞様に、「こだわりのりんご酢」としてご紹介戴きました。
2010年   月刊雑誌「くれえばん」様に高島醸造の会社概要やこだわりのパピリオソース・りんご酢を御紹介いただきました。
その他ラジオ、お酢専門雑誌等 で多数ご紹介戴いております。
マスコミ御紹介に関しましてはブログ等に今後掲載する予定です。                                                     

TOPへ   高島醸造とは   製品御紹介   お買物   お酢の効能


特定商取引法に基づく表示

Copyright(C) 2011 takashima -jyozo Corporation All Rights Reserved.